言語化することが好き。 決して楽しいことばかりじゃないのにやめられなかった「書く」こと。 改めて好きだと気づいた今、感じたこと、考えたこと、もっと書いてみます。
*あわわわわ
2008年10月06日(月) 23:27
久しぶりの更新となってしまいました。あわわ!

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SNSという形を借りて、周りの人に近況を報告しました。
書くか書くまいか、とても迷ったけれど書いて良かったと思います。

たくさんの素敵な言葉をもらいました。
読んで涙が止まりませんでした。
ちゃんとお返事しなければと思います。

中でもとても心に残った言葉があるので、今日はその言葉を紹介します。
それは「人の生活は、なんて遠くで動いているんだろうね」という言葉です。

自分が大切に思っている人でも頻繁に連絡を取れてる人って、いったいどれくらい居るんでしょう。恋人や家族、親友ならそれは可能かもしれません。

大切に思っていないわけじゃない。でも、生活はめまぐるしく動いていて、自分の生活を把握するだけでも一苦労。気づこうと意識しなければ、見逃してしまうことはどうしてもあります。その人が声を大にしないとなかなか伝わらない。切ないですね。

SNSは正直好かないところも多かった。公開する人を限定できるのは良いようで、陰口を書ける環境を提供しているとも言えます。自分には公開されていない日記もあるんじゃないか、そう考えると何とも言えない気分になります。

でも、そのSNSのおかげで近況を知ることができたり、なかなか会えない友人を心配することもできるんですよね。きれいごとかもしれないけれど、忘れたくないことや維持しておきたいことを繋げてくれているのは確か。このおかげで本当にたくさんの素敵な言葉をもらいました。

「ネットの世界は言葉のふきだまりになっている」と以前に聞いたことがあります。責任もって言葉を発する人というか、そういう人たちはネットの世界に近づかない傾向がある。それが余計にネット上で言葉が軽率に書かれる原因なんじゃないかって。

それが必ずしも正しい事実とは思わないけれど、やっぱり否定もできないかな…。書籍と比べたら、書かれる言葉って全然違うものね。私がネットにいいイメージを持っていなかったのは、それが一番の原因だったりします。

とにかく、どんなところで書かれてもすごい言葉はすごいと思います。ありがたい!

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そういえば、就活の資料がたくさん来て、意味不明です。
困ります。見たくないです。何これ。
どうしたらいいんだ゜゜(´□`。)°゜。

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